かっとびModerN物語Ⅱ
2005年10月27日(木)22:50
かっとびストーリーの続きです。
まず苦心したのが商品構成でした。何をメインの具材にしようか?
何味に仕上げようか?・・・。様々な試行錯誤を繰り返し「かっとび」
という言葉のイメージを決めようと考えた出た答えが「赤色」のイメージでした。そして、味の決め手は「かっとぶ如く辛く!」。
モダンだけに麺をメインの具材として構成しなければならず、赤色をどの部分に持ってくるか試案の日々が続き、結局麺をケチャップの赤で仕上げる案を採用しました。しかし、このままじゃ「辛さ」がまったくなく、これじゃただの「ケチャップモダン」になってしまうじゃぁあーりませんか。
そこで、開発主任のAの発案で他の具材(ブタ・イカ)を中華料理の調味料である「豆板醤」で炒めてみればいいのではないか!と発案。これがまたケチャップと相性が良い。それをトータルにまとめるのが華円の「特製しょうゆ」である。この「和(しょうゆ)・洋(ケチャップ)・中(豆板醤)」の洋の東西を問わない味の取り合わせが華円のコンセプトと合致し、名実共に「ここだけのオンリーワン」の商品が誕生しました。
がしかし、ここで「かっとぶ如く辛く!」という重大な問題が発生しました。
さーどうしましょ!!
まず苦心したのが商品構成でした。何をメインの具材にしようか?
何味に仕上げようか?・・・。様々な試行錯誤を繰り返し「かっとび」
という言葉のイメージを決めようと考えた出た答えが「赤色」のイメージでした。そして、味の決め手は「かっとぶ如く辛く!」。
モダンだけに麺をメインの具材として構成しなければならず、赤色をどの部分に持ってくるか試案の日々が続き、結局麺をケチャップの赤で仕上げる案を採用しました。しかし、このままじゃ「辛さ」がまったくなく、これじゃただの「ケチャップモダン」になってしまうじゃぁあーりませんか。
そこで、開発主任のAの発案で他の具材(ブタ・イカ)を中華料理の調味料である「豆板醤」で炒めてみればいいのではないか!と発案。これがまたケチャップと相性が良い。それをトータルにまとめるのが華円の「特製しょうゆ」である。この「和(しょうゆ)・洋(ケチャップ)・中(豆板醤)」の洋の東西を問わない味の取り合わせが華円のコンセプトと合致し、名実共に「ここだけのオンリーワン」の商品が誕生しました。
がしかし、ここで「かっとぶ如く辛く!」という重大な問題が発生しました。
さーどうしましょ!!
| posted by hanamaru |
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